今の日本が世界と互角に競争していくためには、何が足りないと思いますか?
それは語学力です。
日本の教育制度は世界的にも進んでいますが、どういうわけか外国語の部分では非常に遅れているのが現状です。
もちろん、英語圏の人たちが最も有利でしょうが、英語は世界の共通語であるならば、話せなければ交渉のスタートラインには立てません。
また、近年目覚ましい躍進をしている中国とも友好的に関わっていかなければなりませんし、お隣の韓国も同じです。
日本は少子化が進んでおり、10年後20年後、若者が減ってしまうことは明らかです。
これからは海外の人材力を大いに借りなければならないでしょうし、日本の子供達を未来の国際人として育てていくこともわれわれ大人の使命ではないでしょうか。
弊社は、「世界に通用する人材を育成する」という想いを企業理念に掲げ、取り組んでまいります。
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